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社長のアカデミー賞

世界のトップアーティストによる渾身のライブが連日連夜、繰り広げられている場所 ブルーノート東京
毎年 ココを貸切にして開催されている「授賞式」があります。
オラクルひと・しくみ研究所>>
小阪 裕司氏主宰の「ワクワク系マーケティング実践会 社長のアカデミー賞 授賞式」です。

ワクワク系マーケティング実践会とは…


小阪氏の提唱するワクワク系ビジネスを実践する企業の会。
ビジネスを通して、商人自身が“悦び”を得、お客様にも“悦び”を提供し、その対価としてきちんと儲け、“悦び”を循環させて豊かな人生を歩むことを目的とする。
全国に約1600社の会員さんがいらっしゃいます。
1年を通じ、会員さんから実践事例をエントリーという形で集め、月1回の会報などを通じ、小阪氏の分析コメント付で紹介。
「他の会員さんに最も多くの学びを与えてくれた方」
という基準で、年に1度表彰をする。
それがこの会の「社長のアカデミー賞授賞式」です。

小阪氏プロフィール 詳細 ≫

社長のアカデミー賞 授賞式

表参道

奇抜なデザインビルが並ぶブランド通りを抜け

迷いながらやっとのことで「ブルーノート東京」に到着。

予想を遥かに超えたすばらしい会場でドキドキしながら会場入りしました。

正装をした紳士、淑女がたくさんいらしてみなさんにこやかな笑顔です。
本日は200名以上のみなさまが参加されていました。

「ワクワク系マーケティング実践会 社長のアカデミー授賞式」

「乾杯」は前回のグランプリ受賞の方。
ここでは歴代の乾杯ご発声の方に、「乾杯のご発声カップ」が受け継がれています。
昨年の方から今年の乾杯ご発声の方へカップがしっかりと手渡され引き継がれていきます。

いよいよ受賞者の発表です
「社長のアカデミー○○賞は○○さん!!!」舞台に上がられます。
たくさんの賞がありましたが、ここでは上位2つの賞と特別賞の受賞の様子をご紹介します。

上位2つの賞と特別賞の受賞の様子

努力のかいあって受賞されたみなさんです。 おめでとうございます!!!
たくさんの方が受賞され、たいへん喜んでおられました。
受賞された方の実践の内容、賞に輝いた理由を 小阪さんがお話され、
そして、 授賞者のみなさんそれぞれ喜びの感想を のべられていました。
みなさん堂々とされていてエネルギーがみなぎっています! 受賞者の生の声はとても重みがあり感動的でした

トロフィーについて小阪さんは
「このトロフィーは小さいんですが著名なアーチストの作品です。
走り続けていただきたい願いを込めまして、ランナー、うさぎのトロフィーです。」

との説明付で各賞のトロフィーを統一されており、

唯一、最高峰の賞である、
グランプリのみ
キング、ライオンのトロフィーです。」
と紹介していらっしゃいました。

アーティスト紹介

【エイドリアン・レイサイド】
カナダ国営放送局の風刺アニメーション部の企画・製作、
そのほかターナーブロードキャストやセサミストリートでも経歴を残し、
また、文豪としても名を知られております。
レイサイドカトゥーンはニューズウィーク日本語版をはじめ現在世界250社の新聞紙上で活躍しています。

授賞式レポート

そして、特別賞「特別」ということで、トロフィーではなくメダルを採用されていました。
賞の順位に応じてカップ・トロフィー・メダルなどのデザインや大きさを使い分けることが多いのですが、
トロフィーが持つ意味で分けられるというワクワク系らしいおもしろい使われ方をしていると感心しました。

このトロフィーを見て「これだ!」と選んでくださったそうです。
トロフィーは「あの重みがいいんです!!」受賞された方は舞台に立ってみんなに賞されることの喜びを知り
参加された人は「次は自分があのステージに立つぞ!」と実践の決意をされます。
コミュニティ全体のモチベーションが上がります。
ですから、トロフィーは必要不可欠なアイテムなんです!
そしてそれは、受賞者の誇りにもその時の喜びを忘れない、困難があった時には思い出すためのツールにもなります。と小阪さんは熱く語っておられました。
こんなすばらしい授賞式にエヌエスのトロフィーを使っていただき光栄です!
参加させていただきほんとうにありがとうございました。